20260213 沖縄県主催 「貯めたデータは宝の山!“見える”と変わるデータ利活用」

【2026年2月13日(金)】 沖縄県主催データドリブンセミナー
「貯めたデータは宝の山!“見える”と変わるデータ利活用」
データはあるのに“見えていない”を卒業。
「見える化」から始める実践セミナー開催します!
データはあるのに、” 見えていない”・・・そんな状態になっていませんか?
日々の業務で蓄積されている売上・顧客・業務データを、まずは“見える化“して活用の入口を
つくります。
「なぜ取り組んだのか」「どう活用したのか」「どんな変化があったのか」に加え、試行錯誤
のプロセスも共有。
専門知識がなくても実践できる考え方を中心に、勘や経験だけに頼らないDX ・AI時代の経営
の第一歩を分かりやすくお伝えします。
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- データ利活用の実例を知りたい
- 分析データを経営戦略へ反映したい
- データの収集・利活用に悩んでいる
- データの分析方法を学びたい
- データの見える化をしたい
■14:00 開会のあいさつ
■14:03 事業紹介「沖縄オープンデータプラットフォーム」(ISCO)
【事例発表】
■14:10 観光施設が挑むデータ利活用の歩み(20分)
一般財団法人沖縄美ら島財団
本部 総務部 情報システム係長 神里 直
■14:30 支払保険金データを活用した事故傾向レポート作成と脱属人化(20分)
大同火災海上保険株式会社
業務部あんしん·あんぜん企画推進課 主任 伊波 辰朗
情報システム部 デジタル戦略室 仲間 拓人
休憩(10分)
【基調講演】
■15:00 生成AI時代のデータ活用のコツ(30分)

ウイングアーク1st 株式会社
事業戦略本部 DE 事業戦略部 副部長
小林 大悟
2018 年、ウイングアーク1stに入社。現在MotionBoard の製品企画・戦略立案
に従事。また、2010年からIoTの推進に注力しており、ベンチャー企業でのIoT
プラットフォームの事業企画や、大手ドイツ自動車部品メーカでのインダストリー
4.0やコネクテッドカー向けシステムを手掛けた経験から、IoT データの活用を中心
としたエバンジェリスト活動も行っている。
■15:30 GISではじめるデータ活用:地図から考える意思決定(30分)

ESRIジャパン株式会社
プラットフォームプロダクトグループ
GISプロダクトスペシャリスト
丸山 誠
東京都市大学環境学部を卒業後、学生時代に触れたArcGISがきっかけとなり、
2018年にESRIジャパン株式会社へ入社。GISプラットフォームとして提供している
「ArcGIS」の開発者向け製品チームに所属しており、主にPythonを使用したArcGIS
製品の国内リリース業務や日本語透過性検証業務等に携わっている。
■16:00 質疑応答(10分)
■16:10 個別相談会(30分)
ご来場にあたり、事前にご登録いただきますようお願いします。
※当日お席に空きがありましたら、当日受付も実施予定です。
【ダウンロードリンク】260213_leaf.pdf
データ活用が回り始める“最初の一歩”の作り方をわかりやすく解説します。
- 日程:2026年2月中旬~下旬
- 時間:午後
- 会場:那覇市内
- 人数:20名程度
詳細は近日公開!
沖縄オープンデータプラットフォーム(Okinawa Open Data Platform)は、沖縄県内産業のデータ利活用促進を目的として構築されたプラットフォームです。

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